F.E.Westerners /8.8 赤坂 Stage1

8日(土)、赤坂「ステージ1」へ。F.E.Westernersのライブです。

感染確認人数が増える中ですが、お店も出演者もお客さんも感染対策しっかりしてます!安心です!ライブやってるから来てね♪

ということで(笑)、毎度楽しい F.E. のライブでした♪


夏のお馴染み、冷製スパゲティ♪












F.E.Westerners /6.26 国立 Happon

26日(日)は国立「はっぽん」へ。F.E.Westernersのライブです。

事故渋滞で遅刻(涙)、1回目のステージ最後の曲の演奏中に到着。
雨模様でしたが、おなじみの方々&久しぶりの方々が足を運んでいらして、お会い出来、お話出来、楽しかったです♪

「はっぽん」も感染対策バッチリ!でしたよん。








F.E.Westerners /7.4 赤坂 Stage1

4日(土)、赤坂「ステージ1」へ。F.E.Westernersのライブです。

前回から2週間、ちょっと近かったかな。でも前回来られなかった方も足を運んでくれました。
F.E.の演奏は楽しかったですよ〜ん♪


お店のコロナ対策は万全です。
ステージ前の席をなくし、

端の最前席には大きなお花を!(両脇に(笑)キレイでした♪)








F.E.Westerners /6.20 赤坂 Stage1

20日(土)、赤坂「ステージ1」へ。F.E.Westernersのライブです。

久しぶりのライブです!3ヶ月ほど休止していました。お客様もバンドのメンバーも「お久しぶりです」「元気でしたか?」と声を掛け合いました。
やっぱり生の演奏は良いですね〜♪

お店は、入り口で検温&手指のアルコール消毒、ステージ前には透明のロールスクリーン、客席はステージ前を開け、テーブルの上にはアクリル板、空調の変更など、しっかりと対策をとっていました。他のお店も同じく対策をとっています。安心して楽しめます。

これからもライブが続けられるよう、私達も気を抜かぬ様にしなくては、ですね。







Lari White

ちょっと1曲耳にする事があって、あれ〜?聴いた事のある声だね〜?と思ったら、90年代〜2000年代に活動していた人なんですね。
歌も上手だし声も良い。ソングライターでもあって曲も良い。でもそんなに大きくヒットした訳ではないようで。もったいないな。

アルバム4枚、ダウンロードで買ってしまった。
うん、カントリーだね。でもなんだろ、ソウルの方が性に合ってるのかな?と思わせる曲がちらほら。でもカントリーとして十分良いです。


聴き覚えがある〜♪これ好き〜♪って曲が “Now I Know”

Lari の書いた曲ではないけれど、彼女の良さが出てるな〜と。

もひとつ、同じアルバムのタイトルにもなっている “Wishes” これは Lari の書いた曲。
静かなワルツです。これも良いな〜♪


2018年に亡くなっています。まだ52歳。
もっと活躍できる人だったんじゃないかな。
再び、もったいないな。








“Make No Mistake, She’s Mine”

80年代の終わり頃でしょうか、FM放送で初めて聴いた曲です。
Kenny RogersRonnie Milsap のデュエットでした。

“彼女に手を出すんじゃない彼女は僕のものだ”
“違う、僕のものだ”

(声を揃えて) “僕のものだ”

なんだか可笑しくって、微笑ましくって、耳に残りました。もちろんこの頃には、お二人が超有名なシンガーだと知っていましたから尚更かもしれません。(笑)

最近になって Ronnie Milsap のベストアルバムに入っている事がわかり、なんとなく気になって調べてみました。

この曲を書いたのはPop、Rockの Kim Carnes。1984年に Barbra Streisand とデュエットしたものが最初のようです。タイトルは、
「Make No Mistake, He’s Mine
“He” だね、そりゃそうだね。
女性同士だと生々しく感じてしまうのは、私も女性だからでしょうか。(汗)

Kim は1985年のアルバムでソロで歌っています。こっちのが好きかな。
カントリーだと Dolly Parton「Jolene」みたいな感じですかね。
“Jolene!彼を取らないで!” こっちの方が必死だけど。(笑)



1987年の Kenny Rogers のアルバムに入っています。Ronnie Milsap は後年発売のベストアルバムにしか入れていませんでした。
お二人の雰囲気なのか、ほんわかしていて良い感じのバージョンだと思います。(笑)





Huey Lewis And The News「Weather」

Huey Lewis はバッキバキのロックンローラーです。でもカントリーが好きなんじゃないかな〜と以前から思っているんです。どうかな?

90年代のアルバム「Sports」に入っている “Honky Tonk Blues” は Hank Williams の曲で、カントリーファンからしたら「おーい!なんて事してくれんの!」って感じですが(笑) ノリノリで非常に楽しい♪
カントリーミュージシャンが集まるオムニバスアルバムに参加したり、Garth Brooks と “Workin’ For A Livin'”(Huey の曲) で共演したり。

ただ、このところ声を聞かないな〜と思っていたら、メニエールで療養してたんですね。


さて、本題。
2019年、久々のアルバム Huey Lewis And The News「Weather」
収録された7曲はオリジナル6曲とカバー1曲、Huey らしい Rock&Soul 力強いヴォーカルも健在です。

ただ、7曲目の “One Of The Boy” あれ?古めのカントリー風?スティールの音も全体に聞かれます。バンド演奏を生業とするミュージシャンの曲。Willie Nelson の “On The Road Again” のような…。


やっぱり Huey Lewis は、時々カントリーに入れても良いんじゃないでしょうか。ダメ?(笑)





F.E.Westerners /3.22 国立 Happon

22日(日)、国立「はっぽん」へ。F.E.Westernersのライブです。

この日はフィドルの阪野克幸さんがサポート参加。いつになく美味しいライブでした。(笑)
コロナ騒ぎでお客さんは少なめでしたが、皆さん楽しんでいましたよ〜♪

国立は桜を大切にしている街。この季節はライトアップもあってとってもキレイです。
ライブ前にちょっと歩いてみました♪









F.E.Westerners /3.7 赤坂 Stage1

7日(土)は赤坂・ステージ1へ。F.E.Westernersのライブです。
コロナウイルス騒動でお客さん少なめでしたが、いつもと変わらぬ楽しいライブでしたよん♪

お店の方も除菌等とても気を使っていました。
もちろん自分自身も気をつけなければいけませんが、必要以上に恐れる事なくライブハウスに足を運んでほしいですね。











2/29 笹塚 Liberty Bell

2月29日(土)、笹塚・リバティベルへーちゃんカントリーのライブが行われました。

コロナ騒動の中でも足を運んでくださったお客様、丁寧な欠席の連絡をくださったお客様、皆さんに感謝です!
やっぱり、バンマス・一色さんの MC は好評でした!そこじゃない!? (笑)

Sちゃんが “自撮り棒” を使って撮ってくれました。
奥の方のドラム・布施さんの顔が写ってる!Sちゃん、いつもありがとう!